
それなりに楽しめたけど、原作を知ってるとちょっと、雰囲気が違ってて物足りない
あの、まったり不思議空間みたいな感じが無い
映像は綺麗で良かった
声もそれなり
劇中の曲は全て石井竜也が作ったみたいだけど、
正直冒頭のはじけっぷりは、これアタゴオルか?と思う
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今フジ系列で続編が放送中
録画して観ようと思ったら初回が撮れてなくて、二話の座敷童子後編から見る破目に
サッカーが30分撮れてた(泣)
最初、内容が掴めなくて、若干訳が分かんない感じだったけど結構面白かった。
というわけでこっちも観てみようかと
絵が最近では珍しいほぼ二次元
和紙の千切り絵みたいな感じ
落ち着いた色ばかりを使ってるんだけど、結構極彩色
時代設定は戦国か江戸か
とにかく侍がいる時代です。
何となく戦国のような気がする。
けど、その辺は気にしなくてもいい部類ですね。
謎の薬売りと化猫の闘い
なんだけど、どっちかというと、
物の怪がどうというより
人間の業とか欲とか
そういったものの方がよっぽど怖いと思わせる内容でした。
ズンときます。
今やってるアニメでまた化猫がやるみたいです。
多分違う話だろうけど。
同じタイトルでもう一回やるなんて、結構チャレンジャー
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後編が公開する直前にテレビでやったのを録画しといて、今までそのままにしてたのをやっと観ました。
観たら絶対後編が観たくなるだろうし
あわよくば、後編もテレビでやらないかなぁ
とか考えてたんですが
流石に当分先かな
Lのスピンオフ映画が公開される頃にやるかも
個人的にはDEATH NOTE
恐らく謎解きものだろうし
ワタリ役のオヒョイさんが異常なまでに合ってるし
DEATH NOTE
月は原作ラストの壊れっぷりが面白いけど。
ちなみに原作キャラ入れるとLは二番目
一番はニア
どっちも似たキャラだけどね
映画は思ってたよりも面白かった。
そして、思ってたよりも、終わり方が、続く!!って感じだった。
ここで終わりかよ、というね。
連ドラとかだったらいいけど、映画だったらもう少し、区切りをつけて欲しいなぁ。
割と直ぐに後編が公開されたけど
流石に来週ってわけにはいかないし
一応区切りがついてたと言えなくもない、けど
前編だけが公開されてた頃は原作の第一部が前編で第二部が後編なのかな?とか思ってたんだけど
後編の宣伝してる時に、L役の松山ケンイチも一緒だったんで、
これはLは死んでないみたいだってんで
一番好きなニアは映画には出ないことが判明してショックでした。
まあ、実写にしたらこれという役者が思い浮かばないから逆に良かったけど
でも、二時間でLが死ぬトコまで詰めたら相当展開早くなるしね。
そういえば、何年か前にやった模倣犯
原作の『模倣犯
これ観て内容を把握できる人がいるのか?とか思ったし。
本を読んだ方が断然面白い
キャスティングに関してはミサがちょっとなぁ。
声が低い
誰の方がいいかなぁ、と考えて、しょこたんが合ってるような気がする。
こう、キャピキャピしてる感じがね
というか、前編じゃ本当にちょっとしか出なかった
そして、やっと最後のシーンでDEATH NOTEを手に入れてたけど
レムはメスっていう設定だったから声は女なのかと思ったら、普通に男だった。
でも、最初メスだということは分からなくて、本人に言われて驚くって展開だから、女ってバレても駄目だし
死神に明確な性別があるというわけじゃなかったし
リュークよりもレムのCGの方が作り物めいてた
L役のは松山ケンイチが良かった
この映画の撮影で太ったんじゃないかなと、今更心配
すごいお菓子食ってるし
確か脳を使うから糖分を摂取してるっていう設定だった筈
さて、後編でLは死んじゃうのかなぁ……
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![]() | ガーフィールド ザ・ムービー (特別編) ビル・マーレイ (2007/03/23) 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン この商品の詳細を見る |
2を観たので観てみよう
ということで観てみた
声が違う。
藤井隆だよ。
2は山口勝平だったのに
統一して欲しいなぁ。
先に2を見て山口勝平のイメージになってたのでなんか違和感
他は同じ
内容はガーフィールドが飼い主と出会うまでなのかと思ってたけど違った。
犬のオーディがやってきて、飼い主を独占できなくなってヤキモチを焼く話。
可愛いです。
気に入らないから意地悪して、
飼い主に家から閉め出しくらって、
オーディが外にいるガーフィールドの元に来てくれたのに、恩を仇で返すように、逆にオーディを締め出して、
オーディは外を走る車に釣られて付いていって行方不明
その様子を見ていた近所の猫達からのガーフィールドの評判ガタ落ち
流石にバツが悪い
そこへ、テレビを見ていたら何とオーディの姿が
ガーフィールドは助けに行くことに
という内容です。
オーディがいなくなった時より、ガーフィールドがいなくなった時の方が、飼い主の取り乱し方が激しかった。
ガーフィールド以外の猫は普通に本物の猫でした。
2では猫はそっくりさん以外出なかったので、猫だけCGで作ってるのかと思ったけど違ったみたいですね。
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![]() | ピーター・パン コレクターズ・エディション ジェレミー・サンプター (2007/05/30) ソニー・ピクチャーズエンタテインメント この商品の詳細を見る |
ロンドンで2003年?をピーター・パンイヤーにしようという計画の一環として制作されたらしい、映画です。
最も原作に忠実に作られた、らしい。
この間のミリオネア影響をもろに受けて観ました(笑)
ピーター・パンの原作でネバーランドで大人になったらどうなるかって問題で、
正解は殺される
この問題で一千万獲ってた。
すごいなぁ。
まあ、そんなこんなで詳しい解説やらなかったからネットで調べました。
気になったので。
そしたら前にトリビアの泉でやってたみたいだね。
フジ使い回しか?
詳しくは、大人になりそうになるとピーター・パンに殺されるとのこと。
ピーター・パンが殺すのか……
恐ろしいな。
そんでもって、原作者はフック船長寄りで書いていたみたいです。
ピーター・パンは子供の象徴、天真爛漫とも言えるけど、一方で自分勝手で残酷だったり。
癇癪持ちだし。
フック船長は大人の象徴で、時に残忍で、時には紳士的。
色んな場面で違った対応をしなければならないのが大人ということ。
最後は自分の負けを悟ったフック船長はわざと武器を置いて、ピーター・パンを挑発
まんまと挑発に乗ったピーター・パンに対して
丸腰の物を蹴るなんてどこまでも行儀の悪いやつだと笑ってワニに食われる。
何か、フック船長格好良いなぁ。
大人の立場で観るのと子供の立場で見るのとでは、また違ってるのかも。
すごい原作読みたくなって、
それで、この映画が原作に忠実っていうので観てみようかと思った次第です。
ピーター・パンは大人になりそうな子供を殺すのか?!
結論から言うと、そういうシーンは一切なかった。
まあ、仕方ないな。
ちょっと、ファンタジーとは言えなくなりそうだし。
で、最後のシーンに期待したんですが、これは微妙だった。
格好良く死んでいくフック船長が見たかったのに。
フック船長が終始ピーター・パンをパンと呼んでいたのが印象的。
よく考えてみればピーターじゃあ名前で呼んでるし、親しげだよね。
でもパンって呼んでるとどうしても食べ物のパンを連想してしまう…
ピーター・パン役の子が中々に可愛い
ウェンディも可愛い
ついでにフック船長格好良い
ディズニーだと鷲鼻のイメージだけど
映像特典がいっぱいついてました。
CGとか、飛んでるシーンとかをどうやって撮影したのかとか、インタビューとか
もう一つのエンディングというのがあって、
ウェンディが大人になって結婚して、娘がいる
そこにピーター・パンがやってくる。
大人になってしまったウェンディを受け入れたくないピーター・パンだが、ウェンディの娘に乞われてネバーランドへ冒険の旅へ
というような内容の映像なんですが、本編じゃないからなんでしょうけど、
CG処理してないから、ワイヤーで吊るされてるのが丸見えで、
セットの骨組みが所々見える
本編ではティンカーベルはずっとキラキラした粉に塗れてるって感じなんですが、それもなし。
だから、妖精の粉なしで飛んでる。
あと、未公開シーンの犬小屋
恐らく特典の為に撮影されたんだと思う。
両親が子供達が帰ってくるのを待っているシーンがあって、
何故か父親は犬小屋に入ってるというもの
母親が、あなたがそうしているのは自分自身への罰?それとも好きなの?と聞かれ、もっと重い罰を科さなければと思った父親は、勤め先の銀行へも犬小屋に入ったまま出勤。(人に担がれて)
帰ってきた子供達は窓から、そんな父親をいぶかしむ
ほとんどお笑い
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![]() | ガーフィールド2 (特別編) ブレッキン・メイヤー (2007/06/29) 20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン この商品の詳細を見る |
2の方を見ました。
1は見てないです。
姉が借りたんですが、姉は1を見たから借りてきたんだろうと思いきや、見てないらしい…
じゃあ何で2?
準新作になってたからってのが答え
まあ、1見てないと全く分からないって類の話じゃないからいいんだけどね。
割と面白かったので、返しに行く時に、まだ半額レンタル中だったので1を借りてきました。
これから見ます。
いろんな種類の動物が出てる中で、他の動物は本物なのに
何故か猫だけがCGで表現されているという不思議な映画です。
まあ、もともとアニメ?の実写化で、
主役のガーフィールドのイメージを壊したくなかったとか、そんな感じなのかな、とか思ったりしますが。
毛質とかはリアルに再現してて、
でも顔が若干デフォルメされているという感じ
よく出来てた。
3DCGって作るの大変なんだよ…
動きとかね。
猫のCGに関してはちょっと個人的に思うところあって、感慨深かった。
最初、果たして動物の言葉は人間に通じる設定なのかどうかが分かりにくかったけど、最終的に通じてない。
ちなみにガーフィールドの声は山口勝平さんでした。
犬夜叉とか乱馬とか工藤新一とか怪盗キッドとかLとか……
合ってて良かった。
莫大な財産を残して死んだ女性が、遺産を飼ってた猫に全て相続させ、
それを気に入らない唯一の肉親の甥が、猫を亡き者にしようと悪巧みをして、
その猫が何故かガーフィールドにそっくりで、
お決まりのように何故か入れ替わってしまうという内容
一時間半くらいで軽く観れる。
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![]() | UDON スタンダード・エディション ユースケ・サンタマリア (2007/03/07) ポニーキャニオン この商品の詳細を見る |
UDONを見ました。
正直内容とかどうでもよくて、
片桐仁が出てたから観たようなもんです。
ていうかそうです。
若干の感動があったのか、なかったのか
内容はそこそこ
そこまで面白くは無かった
もっと片桐仁のシーンがいっぱいあればよかったのに
あんまし活躍の場が無くて
それと比例してこの映画の面白さも減ってます。
(非常に主観的な意見です)
作中でトータス松本とユースケがウルフルズのバンザイを歌うシーンがあって、折角本物がいるのになんでメロディ部分をユースケが歌うんだ!!と憤慨
まあ、主役だからしょうがないんだけど
最終的にうどんが食べたくなる
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